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プランターとベランダ

 ベランダでもできる!
 
 無農薬・無肥料栽培の野菜づくり

                   テラシエラ
  [mixi]「炭素循環農法」より転載・編集 
09年5月6日

ベランダ de ダーチャ 
  ~発酵土で美味しい野菜づくり

・新しいトピックを発信します。題してべランダ de ダーチャ。
 ダーチャは、ロシアで愛好されている家庭菜園のこと。自然豊かな土地で野菜や果樹を育て、収穫を家族や仲間と分け合い、自然と共に生きる歓びを味わう菜園です。そして、ここ日本でも、にわかに家庭菜園に関心が高まりつつあるのを観じます。書店には本も沢山並んでいます。ただ、特に都市部では「畑にする土地がない(借りられない)」のが現状ではないでしょうか?
 
 そこで、私はひとつの提案をします。「炭素循環農法」の林さんがブラジルから伝えて下さった素晴らしい智慧をお借りして。それは、限られたスペースでも、健康で美味しい野菜を育てる方法です。 

・私自身がそうですが、庭のない団地やマンションに暮らしていても、日当り良好なベランダと生き物を世話する気持ちさえあれば、結構手軽に野菜づくりを楽しむことができそうです。しかも、無農薬・無肥料栽培で!

※この情報発信は、正直なところ私自身かなりの見切り発車ですが公開します。ここから関心を持たれた皆さんと相互交流しながらノウハウを蓄積し、また広く普及を図りたいテーマです。
(現段階で、私はそうするだけの価値と可能性を確信しています。また、生命の多様性に関する分野故、(これが正解という)マニュアルが出来上がるとは思えませんが、皆さんが自然のしくみに直に触れ、さらに感性を研ぎ澄まし、健康で豊かな自然の恵みを得るための具体的なヒントが沢山集積され共有できると思います。)

テラシエラ 山本 太一朗 @a caretaker of the Earth

*写真は、自宅のベランダで育てている野菜たち。サニーレタス、チシャ、ジャガイモなど。
 
 この春、炭素循環農法に沿ったつくり方に切り替えて、生育状況はすこぶる良好。少なくとも、昨秋と同じタネから育てたレタス類は、葉が瑞々しく柔らかく、しかも美味しくなりました。また、前作では若干のアブラムシが付いていましたが、今回は殆ど見当たりません。(自分自身驚きです)

(中略)

5月08日 まーぼう

テラシエラさん

ベランダ菜園、素晴らしいテーマですね!
おっしゃるとおり近年家庭菜園ブームではありますが、その栽培方法に関した書籍等を見ますと肥をはじめとする殺し農法。
せっかく自分の食べるものを作るのだから、安心安全なものをと思うのですが・・・・
ただしこれは無理もなく、自然に仕組みについてほとんど誰もわかっていないからではないでしょうか。

私の不勉強な知識の範囲で恐縮ですが、炭素循環農法によって初めて自然の仕組みとその生かし方が明らかになったように思います。
(おそらく今までにもおぼろげながら自然の仕組みを把握して応用していた人たちはたくさんいるはずですが、林さんのように全てを一繋ぎに体系立てて説明をした人は初めてではないでしょうか。)

自然の仕組みがわかってしまえば(しかもこれは大変シンプル)、あとはどのように応用するか。
地平線までひたすら続く農場でもベランダのプランターでも働く原理は同じ。

テラシエラさんのサニーレタス、もうすでに光っていますね!
こちらのトピック、今後の展開がものすごく楽しみです

5月08日 テラシエラ


【自分で発酵土をつくってみましょう
  手軽で簡単!カドタ式生ゴミ堆肥】

・横浜は朝から結構強い雷雨です。なので、続きを書くことにします。

〔カドタ式生ゴミ堆肥〕
・「炭素循環農法」に巡り会う以前、私は昨秋からベランダ菜園を少しづつ始めていました。「無農薬!そして化学肥料も使わずに」と始めてはみたものの・・・。最初の土は、長年草花を育てた古土に、完熟腐葉土、バーク堆肥、それにEMボカシを少々混ぜたものでした。レタス類とジャガイモはそれなりに出来ました。けれども、ニンジンやゴボウなどは栄養不足とみえて殆ど期待した大きさには生長しませんでした。「野菜は草花類より栄養が必要だ」と観じていた丁度その頃、書店で一冊の本が目にとまりました。

「生ゴミ堆肥ですてきに土づくり」 門田幸代 著、主婦と生活社 刊、¥1,050
http://www.namagomi-taihi.com/
(土のう袋で生ゴミ堆肥をつくろう)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=40537287&comm_id=3910362 (講習会の記録)

・「これはいい!」書店で手にとってすぐにそう観じました。なにしろ始めるにあたって必要なものは①土のう袋、②自宅の庭の土、③落ち葉や腐葉土などの有機物、④米ヌカ、⑤土のうの通気を良くするために下に敷くレンガなど。あとは、これらの材料を混ぜ合わせて発酵タネをつくり、日々の食卓から出る生ゴミを混ぜるだけ。日常お庭や花壇の手入れをされる方なら、摘んだ花柄や剪定枝を入れるのでもよいのです。土のう袋の置き場所は、直接雨のかからない軒下などでOK(集合住宅のベランダなら、この点も大丈夫でしょう)。

・たったこれだけ!で始められるお手軽さ。特別な資材や器具も一切要りません。そして、何より私が心惹かれたのは「自宅の庭の土(に住む微生物)」を発酵のタネに使うというアイデアです。出来上がる生ゴミ堆肥(発酵土)は、自宅の庭や畑の土づくりに使います。ならば、元々その土地に馴染んだ微生物を活性化させるというアイデアは、とても理に適ったやり方で、経済的にも助かります。

※庭のない方は、新しい土を買うよりも、以前に何か植物を育てた古土を利用しましょう。林さんのアドバイスは「人が捨てるような汚い土をもらって使いなさい」。汚い土と仰るのは、多様な微生物が住み着いている土という意味です。一般の園芸書なら「一度草花を育てた土は、古根を取り除き、なるべく消毒(滅菌)しましょう」と書かれていますが、そうせずすべてを微生物のタネとして活用するということですね。そして、できれば肥料分は効いていない方がよいです。

〔カドタ式とEM〕
・もうひとつ気に入っているのは、好気性発酵(酸素が必要)で生ゴミを分解させるという方法だということです。そのために土のう袋を使います。通気性が良いからです。ですから、中身がわずかにしっとり感のあるドライな状態で分解が進み、扱いが簡単でニオイもあまり気になりません。また、こうして活性化してくる微生物たちは、炭素循環農法の畑で働く微生物たちと同じ系統のものになるはずです。

・私は以前、EMによる生ゴミ処理も試したことがあります。密閉型の専用バケツを使った嫌気性発酵(酸素はシャットアウト)による方法です。こちらも実用的で優れた生ゴミ処理の方法です。ただ、団地住まいの私にとって、量的にも多い結構ウェットなヌカ漬け状の完成物は、その後土に還すための分解過程でやや難ありと判断しました。

(つづく)

5月08日 テラシエラ

〔生ゴミが減らせる! 発酵土づくりのトレーニングにもなりそう〕
・実際にカドタ式を始めてから、私も生ゴミを殆ど捨てなくて済むようになりました。野菜屑、果物の皮、卵の殻などはすべて土のう袋へ(我が家は3人家族などで、分量も知れています。また残飯は殆ど出ません:完食)。今のところ、腐敗しやすい肉、魚系のゴミだけをゴミとして処分しています。
 現在私は、他所の土や、剪定枝なども試してみるために、4つの土のう袋を使っています。日々の生ゴミを粗く刻んで、2つの袋に交互に入れて混ぜています(つまり投入は1日置きにローテーション)。留意しているポイントは次の2つ。
 ① ニオイ:腐敗臭がないか
 ② 湿り加減:ほんのわずかなしっとり感をキ  ープ

・腐敗させてしまうリスクが高まる夏場(気温が高く、スイカなど水分の多い生ゴミが増える)はこれからですが、今までのところは順調なようです。みかんの皮やリンゴなど、分解が進むとズルズルになりますが、最後まで爽やかな果物の香りがしています。また、最初の頃より微生物相が増えてきているようにも観じます。部分的に腐敗に傾くことが冬場よりも少なくなりました。

・そして、毎日のように手元で発酵の様子を観察できることも、大きなメリットだと思います。有機物(生ゴミや落ち葉)が土に還る過程や、土が団粒化する様子がまさに手に取るように分かります。
 一般家庭の方には生ゴミ処理で、農家などプロの方には土づくりの実験室として、様々に利用価値がありそうです。

〔そして、自分自身の意識の変化〕
・長くなりましたが、最後にもうひとつ。それは、カドタ式を始めて自分自身に起きた意識の変化についてです。

・明らかに「微生物にエサをあげることが楽しい」のです(ちょっとヘン?)。まさに生き物を世話する感覚。先日など、買い物に行ったスーパーで朝どりキャベツの売り場で、お客さんがむしっていった外葉が段ボール一杯にあるのをみつけ、「家庭菜園の堆肥をつくっているので分けてもらえますか?」ともらって帰ってくる始末。公園の落ち葉だって宝の山です。

・「天然酵母のパンづくりの気分とも似てますね」と仰ったお母さんがおられます。まさにその通り。しばらくすると、もはや「生ゴミを捨てる(処分する)」という感覚ではなくなります。「土のう袋で微生物を飼う(世話をする)」気持ちに変化します。面白いですよ。 
 
・そして、こうして手塩にかけた??発酵土を使って野菜をつくれば、本当に美味しい、そして病害虫にも強い健康野菜ができてしまうのです。<自然と繋がる>ということを、スローガンとして唱えるのではなく、実際に実感することができると思います。

 まずは土づくりからです。野菜づくりもシーズンたけなわ。早速始めてみませんか?

テラシエラ @ a caretaker of the Earth

*写真右:生ゴミから発芽したカボチャとダイコンのへた。発酵分解途上でも、<生きているもの>は分解されないようなのです。

5月08日 まーぼう

うーむ、めちゃくちゃ楽しそうですね!

この技術、生産農家でしたら育苗用の培土作りに応用できそうです。

5月08日 テラシエラ

【事例紹介:さきちゃん菜園  カドタ式「超簡単落ち葉堆肥」でジャガイモを育成中】

*写真(左、中央)は、植付け後40日目のアンデスレッドとインカのめざめ。無農薬・落ち葉+米ヌカ埋設+雑草マルチだけで元気に生長しています。

・幼稚園生のさきちゃんと一緒につくっている自然栽培のミニ菜園をご紹介します。場所は、ご覧のとおりの道路脇の空地。一畝だけの畑です(広い雑木林の土手下で、道路に沿って近隣の皆さんが花や果樹などを育てていらっしゃる一角)。事始めは昨夏のこと。庭仕事で伺ったついでに、夏ミカンの木の下にぼうぼうに生えていた雑草を刈りました。そして、お母さんとの会話:「来年は畑にでもしましょうか・・・」

・そして冬到来。土手上の雑木林からは、大量の落ち葉が散って道路にまであふれかえっていました。私の手元には、「カドタ式」のテキスト。「やっぱり畑にしましょう!」と動き出すことにしました。折しも私は、自身の体験のためにと近隣の市民農園の情報収集をしていたのですが、どうやら「草を生やすことは相ならぬ」という条件であることが分かったからです。その点ここならお咎めなし。通年荒さない程度に手入れをすれば、むしろ以前より近隣美化に貢献できると踏みました。

・「超簡単落ち葉堆肥」は、溝を掘って落ち葉を敷き、米ヌカを播いて埋めるだけ。公園などで大量の落ち葉が手に入る場合にお勧めの方法として紹介されていたものです。これを1月中旬に実施(ちなみに溝の深さは約40cm。ヌカの使用量は約10㎡で3kg程。ヌカは後に知ることになる林さんのガイダンス:10~30g/㎡の10倍なので、腐敗分解による影響が今後出るやも知れません)。

・ジャガイモの植付けは、さきちゃんと一緒に3月末に行いました。「そういえば、みんな子どもの頃におイモ掘りはするけれど、おイモを植えるのは初めてだね」
 それにしても、さきちゃん。いったいいつの間にこしらえたのか、畑の前には、まるでおまじないのような愛らしい花飾りが添えられていました(写真右)。 
 <つ>のつくうち(九つまで)は神のうち」と言いますが、きっと子どもたちには自然な反応なのでしょう。素晴らしい感性です。
 「土の中のおイモ、どんな風に育つだろうね?おイモ掘りは、お友達も呼んで一緒にしようね」

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・広くなくてもよいのです。皆さんの身近にも、眠っているちょっとしたスペースはありませんか?草ぼうぼうの空地でも、むしろそれは肥毒に侵されていない分だけ清浄で、自然栽培には適した土地と言えるのかもしれません。あとはお天道さまの光と、水があれば、そこに在るものを使って土づくり、野菜づくりができそうです。

5月09日 まーぼう

こちらの事例も実に楽しそうな感じ満点ですね

自由で柔軟な発想に脱帽です。

カドタ式生ゴミ堆肥の本、早速取り寄せ注文しました

5月09日 テラシエラ

まーぼう さま

・いつもながらコメントがとうございます。 

・今日これから、再び本村さんの農園を訪ねてきます。新しい野菜たちのこと、改めて詳しく教えて戴くことにしました。本当に毎日が楽しみです。

テラシエラ

5月10日 テラシエラ

【タネ播きで間引きするのはなぜだろう?】
 (注 棚『種蒔きと間引き』に移しました。・・・編集者)

5月19日 テラシエラ

【チシャの出荷??】

・このトピックの最初でご紹介したサニーレタスとチシャは、あれから2週間経過しました。

・土はいずれも半熟生ゴミ堆肥(Powered by カドタ式)+地元産半熟腐葉土ブレンド。

・最初の株は、かき菜をしながら食べています(写真中央)。サニーレタスは少し塔立ちしてきているのでしょうか。それと、チシャの一株は、相変わらずあまり生長しません。こんなに小さな空間でも生長のバラつきが起こります。原因は??

・右写真は、時期をずらして定植したチシャ。そろそろ食べ頃なので、いつも嫁さんがお世話になっている料理教室の先生の所にお届します。ベランダ無肥料栽培野菜のファンづくり。。。地道な活動ですな

5月19日 はまぐち

 麻袋が1番いいのでしょうが、土のう袋(10枚200円ぐらい?)が安価で、そこそこ用土量もあるし、門田式をそのまま利用してみたらどうでしょう?
 家も、土のう袋で、中身はバーク堆肥と籾殻だけで少し苺を作っていますが、まあまあよかったです。用土がよければ、もっとよくなるかも。袋栽培の本も出ていると思います。

5月19日 テラシエラ

【ジャガイモは増し土しました】

・格好はともかく、土のう袋はジャガイモの増し土にも対応できてスグレもの。今朝、2度目の増し土をしました(土は上記に同じ)。 

・ジャガイモの品種は、インカのめざめ(左)とアンデスレッド(右)。本トピックをお読みの方はお気づきのように、「さきちゃん菜園」で残ったタネ芋を3月末に植えたもの。ようやく一輪花が咲きました。

・このベランダの日照条件は、日の出から午前11時頃までなので、決してよいとは言えません。ジャガイモもやや徒長気味に観じます。また、ベランダの特徴として「軒があるので直接雨がかからない」のは利点でしょうか。
 テントウの食べ跡がほんの少しありますが、その他は特に気になりません。

5月19日 テラシエラ

はまぐち さま

・早速にコメント、ありがとうございます。

・容器としての土のう袋は、その手軽さが魅力です。紫外線分解してしまう点は気になりますが、何らかの外カバー(ex.コンテナボックスやエコバッグ・麻袋 etc.)をすれば、低予算でちょっとおしゃれにベランダ菜園を楽しむことができると思います。

6月01日 テラシエラ


【太田さんのイチゴ畑(金沢)】

・5月23日。ここ金沢で素敵な家庭菜園の光景に出会いました。一面クローバーを敷きつめたような広々とした庭の一角にあるイチゴ畑。畳2畳分ほどの広さでしょうか。「4年前に数株植えたものが自然に増えて・・・」と太田さん。土づくりは最初に市販の腐葉土をすき込んだだけで、その後は自然(放任)栽培とのことですが、その実付きのよさ(まるで星空のよう!)には驚きました。「家族で毎日摘んで食べられます。昨日はジャムをつくりました」と奥様。

・カメラのファインダーの向こうでは、姉弟が真剣な眼差しで赤いイチゴを探しています。

 私のイチゴ摘みの思い出は小学一年生の頃。すぐ下の弟が生まれるので福岡に一学期間だけ帰省していたとき、近所の農家の叔母さんが「好きなだけ食べていいんだよ」と、子どもたちを庭先のイチゴ畑に招いてくれました。赤く熟した実を見つけたときの嬉しさ。甘く香り立つようなイチゴをほおばる喜び。子どもの頃の私にとって、それはとても幸福な体験だったことを思い出しました。

・それにしてもこのイチゴ畑は、ほんとうに見事なまでに豊かな実りです。私も過去幾度か植えてはみたものの、あまり実らなかったり、実が熟す前にナメクジに食べられてしまったりしました。

 太田さんのイチゴ畑は、ランナーで小苗が増えてもそのままなのでぎゅぎゅ詰め状態です。それでもこの実付き!そして、もうひとつ目に止まったのは、葉っぱの大きな部分です(左写真の手前)。葉や株の大きさは倍ほどもあるにも関わらず、花や実は僅かしかありません。お尋ねすると、そこには以前生ゴミ処理機で乾燥させた生ゴミを埋けていたとのことでした。 
 養分によって栄養生長が勝ったということなのでしょうか?調和がとれたときの自然栽培の素晴らしさやその奥深さを垣間見る思いでした。

6月08日 まーぼう

 太田さんのイチゴ畑のイチゴ、写真拝見する限りかなりの密植ですね。にもかかわらず、実は鈴なりで粒も大粒。

 やはり今年のテーマは密植ですね!(笑)
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Author:たんじゅん 
「虫がつく野菜は、人間の食べ物ではない、虫のエサ。人間の食べ物は虫がつかない野菜。虫も野菜も人も、すべてが生き生きとしている。もちろん、お百姓も未来の大人も・・・」。
それが、自然・天然の仕組みと聞いて、びっくり、納得。
人間の側からではない、天然の側からのたんじゅんな農法は、もしかすると、戦争のない平和で豊かな世界の一つの実験、実顕ではなかろうかと、その実践報告を集めている。
連絡先メールアドレス tanjun5s@gmail.com

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