スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

販売組織についてのご意見募集

 今年の3月ごろから、たんじゅん農法の生産物を流通させる販売網を作ろう、そのためには、どんな組織がいいかと、神奈川、茨城などのメンバーたちが考えを練っています。
 その基盤となる考えは、人間基準でなく、自然基準の販売組織。それは、かってないモノになるでしょう。

 いまのところ、たんじゅん農法の生産物の流通組織を、「たんじゅん野菜」という名にしよう。というところまでは行ったのですが、具体的になると、まとまりません。

 ・「たんじゅん野菜」か、どうかの認定はだれがするのか。
 ・ランク付けはするのか。値段はどう決めるのか。
 ・組織はだれがつくり、どう運営するのか。
 ・必要な資金はどう調達するのか。
 
 この販売組織の問題は、たんじゅん農法に関心ある方、全員、あるいは、それを食べる消費者みんなの問題でもあります。
 そこで、それについて、考えのある方に、ご意見を伺えればとして、この「広場」を借りて、募ります。
 そのことについて、一つのたたき台を、林幸美さんからいただいていますので、それも参考になるかと、下に載せました。
 どんなことでも、ご意見、お考えをお聞かせ願えれば幸いです。

 送り先は、たんじゅん農法のネット世話人 tanjun5s@gmail.com にお願いします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「たんじゅん野菜」の販売組織について(一つのたたき台)      林 幸美 

続きを読む

スポンサーサイト
最新記事
カテゴリ
リンク
月別アーカイブ
プロフィール

Author:たんじゅん 
「虫がつく野菜は、人間の食べ物ではない、虫のエサ。人間の食べ物は虫がつかない野菜。虫も野菜も人も、すべてが生き生きとしている。もちろん、お百姓も未来の大人も・・・」。
それが、自然・天然の仕組みと聞いて、びっくり、納得。
人間の側からではない、天然の側からのたんじゅんな農法は、もしかすると、戦争のない平和で豊かな世界の一つの実験、実顕ではなかろうかと、その実践報告を集めている。
連絡先メールアドレス tanjun5s@gmail.com

メールフォーム
各地の新しい実践情報など、今の状況、成功、失敗例、問題など、お寄せくださいませ。

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。