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4月19日 高知

4月19日 高知

これから一生やっていく農法が見つかりました。

炭素循環農法のホームページを見て、この農法は理論が解りやすく、することが単純なので、私でも出来そうだと思っていました。そして今回、林さんから、直接この農法について聞くことが出来て、私がこれからやっていく農法はこれだと確信いたしました。

林さんの話、ホームページを参考にして実践するしかないと思っています。その状況、経過を見るとき、 「自然の側から、未来から過去に進む見方をしなければいけない」 とゆうのは、文字では書けるのですが実際に考えるとき出来るかどうかが心配です。常に意識をして、観察、考えることにします。

具体的な作業についてもいくつかご指導いただきましたので、それについては順次報告、相談します。

もう一つ大きな収穫は、炭素循環農法をする仲間が出来たことです。
小豆島の丹生さん、香川県東かがわ市の小西さん、香北町の高橋さん、同じく香北町の山中さんのグループ、その他にも1~2名は、畑の一部で始めると思います。

まず、実践し実績を出していくことに全力投球です。
すばらしい機会をありがとうございました。

(まるふく農園   楠瀬康博)
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たんじゅん 

Author:たんじゅん 
「虫がつく野菜は、人間の食べ物ではない、虫のエサ。人間の食べ物は虫がつかない野菜。虫も野菜も人も、すべてが生き生きとしている。もちろん、お百姓も未来の大人も・・・」。
それが、自然・天然の仕組みと聞いて、びっくり、納得。
人間の側からではない、天然の側からのたんじゅんな農法は、もしかすると、戦争のない平和で豊かな世界の一つの実験、実顕ではなかろうかと、その実践報告を集めている。
連絡先メールアドレス tanjun5s@gmail.com

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