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第一案に賛成

鳥取の鎌谷です。

かわら版ありがとうございます!

意見として、第一案に賛成です。
(第一案 年に3回なら、関東・東北で、九州・中国・四国で、そして、関西・東海・北陸で、それぞれ、1回づつ開けるといいな。その場合、この方は、どうしても研究会に来て、話をしてほしいという方が、あれば、その方には、会費を集めて、会費から旅費を援助する。)

炭素循環農法に興味を持っている人はあらゆる分野(農家、断食療法の先生、きのこ会社の人など)にいますが、まわりに実践農家さんがいないので、なかなかうまく伝えられなかったりします。

勉強会みたいな席を設けられたらいいなあと思いながらも、自分の力不足でそこまで至りません。
ですが近隣の県(中国地方)の実践農家さん達との交流会・勉強会の必要性は感じてます。


あと、販路や価格、栽培技術等、色々気になることがありますが、そういった情報も頂けたらありがたいです。

鎌谷晴菜
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たんじゅん 

Author:たんじゅん 
「虫がつく野菜は、人間の食べ物ではない、虫のエサ。人間の食べ物は虫がつかない野菜。虫も野菜も人も、すべてが生き生きとしている。もちろん、お百姓も未来の大人も・・・」。
それが、自然・天然の仕組みと聞いて、びっくり、納得。
人間の側からではない、天然の側からのたんじゅんな農法は、もしかすると、戦争のない平和で豊かな世界の一つの実験、実顕ではなかろうかと、その実践報告を集めている。
連絡先メールアドレス tanjun5s@gmail.com

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