スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エンドファイト シンポジウム と たんじゅん農法の交流会

10月14,15日、千葉・山武の方(大久保・中山)たちが、つぎのような集まりを計画しています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
計画案 (詳細は変わることがあります)

10月14日(金)
  
シンポジウム(終日):

会場は、千葉県山武市の中央公民館「のぎくプラザ」、定員400人のホールで
す。
講演は林さんの他に、エンドファイトの研究者である茨城大学の成澤丈彦先生に
も講演をしていただく予定です。講演の時間は未定ですが、60~90分程度と
なる見込みです。。
他にも実践者の報告をしていただいて、最後にパネルディスカッションをします。
また、ホールの外では、野菜の試食・直売をしたり、実践者の方の実践報告の展
示も考えております。

 交流会 (夜) 会場未定(震災で予定していた民宿が改修中)
 遠方からの実践者の参加もあるでしょうから、林さんを始め、皆さんで
  一箇所の民宿に泊まって、夜の交流会。


10月15日(土) 交流会(午前中):
会場は未定ですが、5~60名の参加を見込んでおり、3,4のグループに分かれ
てそれぞれテーマを決めて、実践報告とディスカッションをします。
テーマは未定です。


問合せ先
  中山 隆磨 ryuma@mekiki.ne.jp

 
最新記事
カテゴリ
リンク
月別アーカイブ
プロフィール

たんじゅん 

Author:たんじゅん 
「虫がつく野菜は、人間の食べ物ではない、虫のエサ。人間の食べ物は虫がつかない野菜。虫も野菜も人も、すべてが生き生きとしている。もちろん、お百姓も未来の大人も・・・」。
それが、自然・天然の仕組みと聞いて、びっくり、納得。
人間の側からではない、天然の側からのたんじゅんな農法は、もしかすると、戦争のない平和で豊かな世界の一つの実験、実顕ではなかろうかと、その実践報告を集めている。
連絡先メールアドレス tanjun5s@gmail.com

メールフォーム
各地の新しい実践情報など、今の状況、成功、失敗例、問題など、お寄せくださいませ。

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。