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畑に空気を入れることが先決だ

[mix より転載]

2012_04_23 ある確信 「畑に空気を入れることが先決だ」2012年04月24日 03:54
テラシエラ

コミュニティの皆さま

・昨晩、伊豆の仕事の帰りに急に思い立ち、二宮の「ぽんぽこファーム」さんを訪ねました。昨年9月以来、約半年ぶりのこと。ひとつのきっかけは、たんじゅん神奈川MLのメッセージでした。

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[tanjun-kanagawa]グループの掲示板に投稿があったことを、Yahoo!グループよりお知らせいたします。
---
私としては、このプランで行程に入れて頂ければありがたいです。
現在完成予定8月で、畑大改造中です。
この辺りも見て頂ければと思います。

中村隆一

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・到着したのは午後7時頃、もう殆ど日が暮れていましたが、以前にも見学した圃場に一本の深い溝が掘られていました。そして、中村さんがヘッドライトを照らしながらハウスの中を案内してくれました。

・そこで観たものは、かなりの密植ながら全く虫食いなく育つきれいなキャベツや、瑞々しいレタス。巨大なスイスチャード。それに、店頭の万能ネギほどに立派な苗ネギでした。暗がりながら、半年前とは別世界のような光景。

「ここは3カ月以上全く水遣りはしていないんです。植付け後に活着するまでを除いては。炭素資材は廃菌床のみ」と中村さん。

「今回は自分でも驚くほどよく出来ている。苗ネギもこれほど大きくなるとは。それに、よく観ると雨漏りする場所の苗ほど小さいんです」

「宮城のおおつきさんとも”畑の風穴”のことを話していたが、この様子を観て確信を得た。それで、表の畑も溝切りを始めた。ドリルでは間に合わないので、ユンボで掘っている。ここは80cmくらいは棒が刺さるので、深さ1mの溝を何本か切るつもり。そして、溝には豊富に手に入る剪定チップを充填する」

・私も先週、兵庫と福岡で幾つかの転換中の圃場を観ていた途上、電話で話したおおつきさんの言葉を思い出しました。「畑も田圃も最初にやるべきことは『空気を入れること』畑なら土に、田圃なら水に。炭素資材を大量に入れるのはそれが出来てからでないと、腐敗が起きて結局どうどう巡りしてしまう」

・私も昨晩あらためてこのことが腑に落ちました『畑に空気を入れることが先決だ』

 そこで、今回の中村さんの圃場を始め、幾つかの事例をWebアルバムに集めてみました。内容としては、
 ①ハウスの事例(極限まで水を切っても作物は育つ)
 ②露地で如何に水を切るかの事例(高畝や排水路の設置、深い溝切り)など。

 https://picasaweb.google.com/110338687175024105673/2012_04_23#

・皆さんはどのような工夫をされているでしょうか?

・また、この事例をご覧になって、水捌け不良が気になるとしたら、試しに1畝だけでも対策を施してはみませんか?

 実際には中村さんのハウス内でも、ブロッコリーのように虫害を受ける作物も同時にあります。恐らくは根が深く入るものほど、より土壌深層の肥毒などの影響を受けるからなのでしょう。ですから、水捌け対策を施したからと言って、まだ先があることも事実です。しかし、「空気を入れること」が第一関門であることは、やはり間違いないでしょう。

コメント(46件)
[123]
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[27]2012年09月11日 08:57
テラシエラ

>月刊 現代農業>2012年10月号>巻頭特集

耕盤が消える!?
「ヤマカワプログラム」誕生物語
http://www.ruralnet.or.jp/gn/201210/kant.htm

・本日発売の10月号の記事紹介です。
返信
[30]2012年09月24日 23:32
テラシエラ

『Break through! ぽんぽこファーム』
 (※再掲。スミマセン。アルバムのURLを訂正しました。)

コミュニティの皆さま

・2012年9月23日。宮城のおおつきさんと一緒に、神奈川県二宮町の中村さんの圃場(ぽ​んぽこファーム)を再訪しました。

・私は前回8月15日にも訪問しているのですが、圃場の様子はわずか1カ月で爆発的に変化していました。

まさに”限界突破”。ついに、露地栽培しかも剪定チップ利用で、​林さんのお膝元ブラジルの事例に迫る国内事例が、また一つ誕生しつつあるのを観じています。

https://picasaweb.google.com/110338687175024105673/2012_09_23BreakThrough#   (Picasa Webアルバム)

返信
[31]2012年09月25日 18:14
玄おっつぁん

宮城は おおつき です。 
昨年の7月12日に小田原で開催された「土橋重隆医師の医療懇話会」に出席する際に
案内をしてくれるテラシエラ山本さんに、空いている時間の過ごし方を「お任せ」して
ぽんぽこファームを訪れ、中村さんとの”仲人”をしていただいています。

一年二ヶ月後の9月22日に東京・港区で開催の「-みんなで良き日本を再生をしよう-」に出席する際に
案内をしてくれるテラシエラ山本さんに、再び空いている時間の過ごし方を「お任せ」して、
23日ぽんぽこファームの生き物に「どや!」と呼ばれるように再訪となりました・・・・・・・・・(笑)。

「自然農法症候群 完治第一号」授与で「わかったこと」と
「たんじゅん農・認定」で「わかったこと」を話し合い、
たんじゅん農・認定者養成講座(塾)「たんじゅん”虎の穴”」(仮称)を立ち上げたいと想っています(笑)。

次に「続きたい方!」「ご希望の方!」はテラシエラ山本さんまでご連絡(希望届)をしてくださいね。
「その時」が来れば、襲いに伺いますので、覚悟を決めておいてくださいね(笑)。
返信
[32]2012年09月25日 22:30
新潟のじっちゃん>>[31] 健全な玄米食のすすめさん
覚悟して待ってますがお手柔らかに
返信
[33]2012年09月26日 06:57
テラシエラ

皆さま、おおつきさん(>コメント有難いが御座る)

◆ふと、たんじゅん神奈川で「チップ研究会」を開こう!と思い立ちました。

・テーマは「剪定チップで限界突破」
二宮町の中村さんの圃場 ぽんぽこファームの参観を中心に、実際にそれが起こる現場の体感と、そこへ至るための勘所をシェアする機会とします。

・開催予定は10月某日。稲作の方には忙しい時期ですが、炭素資材の大量投入が可能な”この秋のチャンス”を是非活かしたいです。

 詳細は、決まりましたら別途ご案内します。

 テラシエラ 山本 太一朗


【ご参考】

・こちらは、昨年の小田原チップ研究会の模様:
 
「参加者ディスカッション」の音声記録(約60分)
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2011/02/post-2fae.html (「ロハスで愉快な仲間たち」2011年2月13日)
返信
[34]2012年09月29日 11:57
ponopkofarm 今改めて気づいたこととして、「単純4、明快2、矛盾無し6」があります。
たんじゅん農法の原理=自然の法則、具体的に日本の場合は「エサ、空気、空気、空気、空気」
を微生物を生かすために特に強く意識すること。
身近にあるものを畑の微生物のエサとし、後は空気を入れるためにいかに水を切るか。
この原理(単純なこと=善)を正しく(明快に=美)やりきる。
単純、明快がそろえば、必ず矛盾無しも現れます。
矛盾無し=真の世界、全てが理想的に出来てしまう世界が現れます。

ここに複雑さの要素は入り込む余地がありません。
複雑さとは、人の都合で単純をねじ曲げたものです。
自分で今までうまくいかなかった時のことを考えた時、自己都合で物事を複雑化させていたか、
あるいはやりきっていなかった時だったということがはっきりと分かりました。
これらのことから、今やっていることが単純であるか、明快にやりきれているかをチェックしていれば、
時が来れば必ず出来てしまう世界が現れてくるのだと強く思い始めています。

つい人は焦りなどから物事を複雑化させます。
その時自身自体が複雑化の要素に巻き込まれていますから、自らが複雑化の中にいると気づかなくなります。
しかしそれでも「単純、明快」であるかをチェックしていれば、もちろんそのこと自体をねじ曲げる
事も人はしますが、それでもいつかは気づくきっかけになるのではないかと思います。
また、「単純、明快」でなければ真の世界も現れませんから、どれだけやってもうまくいかないという時は、
自身に「単純、明快」の何が欠けているのかをチェックする事で、次に進めるのだと思います。

私自身10年以上うまくいかないを繰り返してきました。
しかし後から始める方はそれをやる必要はありません。
なぜなら、うまくいく方法がこれだけ明らかになってきているからです。
後は素直にやりきるかだけです。
一番まずいことは自己都合でその方法をねじ曲げてしまうことです。
あるいはやりきらないで、結論を出してしまうことです。

うまくいかない時は原点に立ち返る、つまりホームページを読み込むことです。
今まで気づかなかったところに答えが明示されていたりします。

返信
[35]2012年10月01日 11:22
テラシエラ

コミュニティの皆さま

----- Original Message -----
From: terasiela 山本 太一朗
To: tanjun-kanagawa@yahoogroups.jp ; tanjun-nippon@yahoogroups.jp
Sent: Monday, October 01, 2012 10:14 AM
Subject: [tanjun-kanagawa][00528] 【ご参考】テネモス 飯島秀行氏&土橋重隆氏 講演会「フリーエネルギーとは何か」 聴講記録 from テラシエラ


たんじゅん日本・たんじゅん神奈川MLの皆さま

・いつもお世話になります。

・昨日、題記の講演会に参加してきました。
たんじゅん農を実践する上で、”微生物のお世話係の心構え”にも共通する内容が多くありましたので、皆さんとシェア致します。ご興味のある方は、是非ご覧下さい。

-------------------------------------------------------------------------講師は飯島秀行氏(テネモス国際環境研究会)と土橋重隆氏(医学博士)。主催は、シンクタンク藤原事務所さん。
タイトルからは装置の話かと思っていましたが、内容はむしろ”(無限のエネルギーを使いこなす)人としての生き方”でした。日々の暮らしの中で「何を意識するか」が、決定的に大事なことで、それは、「繰り返し実践することで誰に
でもできる」ということを知ることができたことが、私にとっては大きな収穫でした。また、たんじゅん農や「アナスタシア」と関連する内容も多く、まさに”必然”を観じました。

http://www.facebook.com/media/set/?set=a.364855910255721.87699.100001939459898&type=1&l=4a1e7bdc16

テラシエラ 山本 太一朗

追伸)

・そして、やはり「未来の具体的イメージを、見得ない部分まで含めて意識すること」が極めて重要です。そうした意味でも、ご都合さえよろしければ、10月14日「ぽんぽこファーム」さんの圃場参観に是非ご参加下さい。
きっと皆さんお一人お一人が”体感”するイメージが、近未来の現実を形作るエネルギーに繋がると思います。

・10/1今朝現在のお申込み状況は7名。さらに、会場をお借りする「さゆらばな」の菜園スタッフの方も10名前後ご参加下さると思います。

グループページ: http://groups.yahoo.co.jp/group/tanjun-kanagawa/

返信
[36]2012年10月01日 22:30
テラシエラ (ちょっと脱線しますが、テネモス関連情報です)

『自然のメカニズムを理解し、永続・循環のサイクルに還す』

 テネモス国際環境研究会HP
 http://www.tenemos-ier.org/index.html

・主な事業のページに、いくつかの研究成果が動画で公開されています。「マナウォーター」の働き、何とも不思議です。「電流0で動くモーター」も!
返信
[37]2012年10月01日 22:55
テラシエラ

(さらに脱線しますが、飯島氏の講演YouTube です)

・「たった一つの原理(法則)。面白いですね!
 きっと、たんじゅん農のキモも、どこかで繋がっていると思います。

20110514飯島秀行さん講演 前半

 http://www.youtube.com/watch?v=9n-EiGwcK9Q&feature=player_embedded
返信
[38]2012年10月02日 00:12
テラシエラ

20110514飯島秀行さん講演 後半

http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=sLY7Yp3I3dQ&feature=endscreen

・後半はさらにビックリです。「汚れとは何なのか? 酸欠です」と仰っているじゃないですか! それに、自然治癒力が働くための”圧”の話も。

・今夏、自分の菜園のハクサイやダイコンの新芽がほぼダメになった理由も概ね理解できました。次こそ、素直にこれを見直します。
返信
[39]2012年10月02日 06:59
テラシエラ

ponopkofarm さん、健全な玄米食のすすめ さん、皆さま

・やはり、この方は真理を語っています!
http://www.youtube.com/watch?v=8ZRbYYbi6gk
(テネモス・飯島秀行さん講演(20111016文京シビックセンター於)58分)

◆結果で結果を解決することはできない ⇔ そうではなくて、原因に意識を向ける

◆すべてバラバラにして捉えようとするな ⇔ 一体感が大切

◆人間の意識と、地球の状態は表裏一体

◆「空気」と「圧力」 ・・・(まだよく解りませんがキーワード)

◆「空即是色」大事なことは意味を理解すること。そこへもう一歩足を踏込むこと

◆意識を「結果」から「原因」に還せ (意識革命)

・私たちは「たんじゅん農の実践」を通じて、この真理を理解する絶好のチャンスに恵まれているということですね!!
返信
[40]2012年10月02日 08:16
テラシエラ テネモスの学び分かち合い えばぁプロデュース 菅原克行さん

・飯島さんの言葉を”翻訳”されている方がいらっしゃいました。
 http://www.youtube.com/watch?v=F2CD81XuVS8&feature=relmfu

「ビジョンエネルギーの使い方」
 http://ai-yuuki-kansha.com/wordpress/?p=309

(以下一部転載)---------------------------------------------

先ほど「一つだけ大きな違いがある」と言いました。

それはビジョンというエネルギーの使い方です。



本来エネルギーには、個人的なエネルギーというのは、存在していません。

しかし人は、個人的にはそう思うのよ。

とそのような表現をします。

個人的にイメージしているわけですから、個人的なものしか現れません。

個人的とは、結果的という意味です。

結果をイメージして結果をですから、初めから失敗です。



自我意識、個人意識から発想したビジョンには、

小さい成功と大きな失敗はつきものですが、全我から発想したビジョンには、失敗はないのです。



つまり、原因からイメージしたビジョンに間違いはない、ということです。

返信
[41]2012年10月02日 19:41
玄おっつぁん>>[39] テラシエラさん

> ・私たちは「たんじゅん農の実践」を通じて、この真理を理解する絶好のチャンスに恵まれているということですね!!
はい!、テラシエラさんは「腑に落ちた」ようですね(笑)。
管理人さんはいかがでしょうかね?


昨年9月末に埼玉・川口のテネモスで「林さんと飯島さんの対談」が行われました。
たんじゅん関係で参加していたのは、
茨木の晴空しんさん・高知の全粒分@農業さん・当方そして仕掛け人のしろさん。

対談後、しろさん、林さんと山梨へ。そして次の安曇野まで同行しました。
HP「炭素循環農法」に反映しています。
雑記2 時が来なければ (そのまま受け取っても)
http://freett.com/tenuki/etc/matome2.html#toki

転換2 ちょっと待て(例外:)
http://freett.com/tenuki/jissen/tenkan2.html#te5
返信
[42]2012年10月02日 21:01
テラシエラ>>[41] 健全な玄米食のすすめ さん

転換2 ちょっと待て(例外:)
http://freett.com/tenuki/jissen/tenkan2.html#te5

>ものには順序があります。炭素循環農法などを通し、意識の地動説化が出来てからの話です。基本通り、物理的に炭素資材を使いこなし、その場で生かせる“いのち”を最大限、生かしてから次の段階に進むべきでしょう。先ずは、古代文明の農業レベルに達することです。

・なるほど、そういうことでしたか。以前はこの文章、読んだはずですが”通過”していました。今度は腑に落ちました。

 いつもありがとうございます。
返信
[43]2012年10月03日 07:09
テラシエラ

『カンタン! フリーエネルギー(自然の法則)を知る3ステップ』
 ~「おや!」「まあ!」「へェ!!」な実践体験 ~

・「フリーエネルギーって何だろう?」「本当かなぁ?」と、興味をお持ちの方。早速、次の”3ステップ”を、ご自分で試して観て下さい。

【ステップ1】
:次の動画を観る(飯島さんの講演録画 約1時間)

 ☛ http://www.youtube.com/watch?v=9n-EiGwcK9Q&feature=relmfu (前半)
 ☛ http://www.youtube.com/watch?v=sLY7Yp3I3dQ&feature=relmfu (後半)

【ステップ2】
:さらに、次の動画を観る(菅原さんの講演動画 約1時間)

 ☛ http://www.youtube.com/watch?v=F2CD81XuVS8&feature=relmfu

【ステップ3】
:ご自分で、実際に試して観る(焼塩 or 空気清浄器)

 ☛ http://www.tenemos-ier.org/pg51.html (焼塩の作り方 3分)
 ☛ http://www.youtube.com/watch?v=D9cgdyRfwxs&feature=relmfu (簡易空気清浄器 6分)
 

・たったコレだけ。でもきっと、あなたの中で何かが起こり始めます。(^^)/

・このテーマの究極の、そして、たったひとつの目的は、意識転換を実感することです。
返信
[45]2012年10月07日 02:35
テラシエラ

『2012_10_06(心の距離はご近所さん)』

・今日のゲストは、Organic Papa の八尋社長さん。
福岡は糸島から、たんじゅん神奈川の中村さんの圃場参観に来て下さいました。

☛ https://picasaweb.google.com/110338687175024105673/2012_10_06#
 (Picasa Webアルバム)

・来週14日は、「たんじゅん神奈川 チップ研究会」。
皆さんのご来場をお待ちしています。今日の話題もシェアできると思います。

 http://mixi.jp/view_event.pl?id=71641123&comm_id=4166693http://mixi.jp/view_event.pl?id=71641123&comm_id=4166693
返信
[46]2012年12月29日 07:06
テラシエラ

【お知らせ】☛ 城さんのHappy Birthday 企画

『宮城は おおつき です。 1月6日~7日に静岡・掛川で「溝堀りの実習」を企画しています』とのこと。

 ところ:静岡県掛川市上西郷 
    (詳細とお申込みは、おおつきさん/玄おっつあんまで)


・城さんのこれまでのご尽力に感謝を込めて、たんじゅん有志がユンボを引っ提げてお礼参り?に集まります。

 今年、にわかに注目を集めている”畑に風穴”を、頑固な硬盤層に手を焼く城さんの畑で、実地に施工。現場で具体的に問題解決しながら、皆さんと学び合おうという試みです。関心をお持ちの方は、この機会に是非ご参集下さい。

・また、本日本件について、販売流通チームの八尋さんにもご案内を差し上げました。現在の所、ご参加の可否は未確定ですが、おおつきさんや、静岡~中部地区のたんじゅんさんとの御顔合わせも叶うかも知れません。

2012.12.28

テラシエラ 山本 太一朗
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たんじゅん 

Author:たんじゅん 
「虫がつく野菜は、人間の食べ物ではない、虫のエサ。人間の食べ物は虫がつかない野菜。虫も野菜も人も、すべてが生き生きとしている。もちろん、お百姓も未来の大人も・・・」。
それが、自然・天然の仕組みと聞いて、びっくり、納得。
人間の側からではない、天然の側からのたんじゅんな農法は、もしかすると、戦争のない平和で豊かな世界の一つの実験、実顕ではなかろうかと、その実践報告を集めている。
連絡先メールアドレス tanjun5s@gmail.com

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