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自立と依存

・自立型とは、なにか?
    ・・・ 自立しているのではなく、5・4・2・6で回っていることを悟ること ・・・・ 自然基準、天然基準
・依存型とは、なにか?
    ・・・ 他に依存しているのはなく、自我に固まっていること  ・・・・ 人間基準、自己基準

                                青、6 
                          [合言葉; 智性、創造、経営]
                黄、4                              赤、2 
        [合言葉; 本能、直観、イキイキ ]            [合言葉; 愛情、他を喜ばす、結ぶ]
                                緑、5
                          [合言葉; 理性、自然、本来]

これに、矢印を入れてみる。  緑から黄、黄から赤、赤から青  ・・・・エネルギーの吸引型(発酵)
                   青から緑  ・・・・エネルギーの放出型(腐敗)

   これが循環しているのが、自然、天然のナリ、すなわち、永久循環。それを発酵社会という。
        四方(四つの光)良しの社会。<四方和>社会

たんじゅん生活(食、農、健康、経済、心、意識・・・) とは、 それを日常的に、当たり前とすること。

これら、全て、仮説、
  仮説を確かめて行くのが、たんじゅんの暮らし 


たとえば、自然基準の産業構造: 自己競争産業から十次循環産業への転換 
     みんながイキイキ。 常に、4つの光を念頭におく。 四方和。緑→黄→赤→青→緑→とエネルギーは流れる

                 生・活者
        農業者                  流通者
                  自 然

たとえば、自然基準の心、意識; 「人間」から「人」への転換  
   みんながイキイキ。 常に、4つの光を念頭におく。四方和。 緑→黄→赤→青→緑→とエネルギーは流れる
    
                 智恵
        本能                  他給
                  宇宙意識

たとえば、自然基準の農; 人間基準の農から転換  
   みんながイキイキ。 常に、4つの光を念頭におく。四方和。 緑→黄→赤→青→緑→とエネルギーは流れる
    
                 収穫
        種・苗                  空気・エサ
                  土壌・微生物

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たんじゅん 

Author:たんじゅん 
「虫がつく野菜は、人間の食べ物ではない、虫のエサ。人間の食べ物は虫がつかない野菜。虫も野菜も人も、すべてが生き生きとしている。もちろん、お百姓も未来の大人も・・・」。
それが、自然・天然の仕組みと聞いて、びっくり、納得。
人間の側からではない、天然の側からのたんじゅんな農法は、もしかすると、戦争のない平和で豊かな世界の一つの実験、実顕ではなかろうかと、その実践報告を集めている。
連絡先メールアドレス tanjun5s@gmail.com

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