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講座 抜粋 目次

  抜粋  「炭素循環農法」講座  
   

「炭素循環農法」講座 http://page.freett.com/tenuki/jissen/rei3.html#j3-5 は、「炭素循環農法」を実践していく方には、実践する前に、そして、実践しながら、何度も読んで、農法の奥を究めていく道しるべになるものではないかとします。とはいえ、実際には、なかなか、全体を読まないで、実践する方もふえてきているようです。
 それは、それで、その通りの結果が出るので、問題はないのですが、なかには、どなたかの話だけで、マネをされて、迷っておられ、途方に暮れておられる方もありそうです。
 そういう方に、その講座へ誘うきっかけとなればと、その講座の一部を抜粋して、紹介し、この農法の真髄を少しでも感じていただきたいとします。
 もっと、知りたいとされたならば、ぜひ、その講座へクリックしてみてください。きっと、もっともっと広い世界が見えてくることでしょう。 

次の目次の中で、興味のあるところで、下線の部分、URLをクリックしてくだされば、その内容が表示されます。
目次
   実践3(2009日本 春)
     餌が足りない
• 1  飢餓状態(完全浄化に至らない)
• 2  生きている土は大食漢(痩せ地ではハーブ化)
• 3  一旦、飼い始めたら(意識を未来側に)
• 4  不味い(発酵成分不足)
• 5  作物によっては・・・(餌さえ増やせば)
• 6  場の活用(マイナス要因を活かす)
• 7  選ばない(自在であれ)
• 8  混ぜない(過ぎたるは・・・)
• 9  混ぜる(複利で稼ぐ)
• 10 マメ科は土を痛める(連作不可)

②  転換  一難去って  
        第2関門 
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たんじゅん 

Author:たんじゅん 
「虫がつく野菜は、人間の食べ物ではない、虫のエサ。人間の食べ物は虫がつかない野菜。虫も野菜も人も、すべてが生き生きとしている。もちろん、お百姓も未来の大人も・・・」。
それが、自然・天然の仕組みと聞いて、びっくり、納得。
人間の側からではない、天然の側からのたんじゅんな農法は、もしかすると、戦争のない平和で豊かな世界の一つの実験、実顕ではなかろうかと、その実践報告を集めている。
連絡先メールアドレス tanjun5s@gmail.com

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