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農法を始めてみて

転換への一里塚 まーぼう

炭素循環農法は一般的な農法から見ると非常識なことだらけ。

もどきさんのホームページを読んで分かったつもりになっても、なかなか今までの知識や身体に染みついたクセが、自然の仕組みをありのままに捉えることを妨げてしまいます。

土壌の転換は圃場の微生物にエサをやれば彼らがあとはあんばい良くやってくれますが、実に厄介なのは人間の脳ミソ。
一人で黙々とやってると袋小路に入り込みがちな事もしばしばありますので、こちらの皆さんでお互いに指摘し合いながら脳の悩を農を通じて解きほぐしていきましょう

/tenuki/jissen/tenkan.html

何度読んでも新鮮な驚きがあります。
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たんじゅん 

Author:たんじゅん 
「虫がつく野菜は、人間の食べ物ではない、虫のエサ。人間の食べ物は虫がつかない野菜。虫も野菜も人も、すべてが生き生きとしている。もちろん、お百姓も未来の大人も・・・」。
それが、自然・天然の仕組みと聞いて、びっくり、納得。
人間の側からではない、天然の側からのたんじゅんな農法は、もしかすると、戦争のない平和で豊かな世界の一つの実験、実顕ではなかろうかと、その実践報告を集めている。
連絡先メールアドレス tanjun5s@gmail.com

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